ミクシィとフェイスブックはどう違う?

フェイスブック。
「ヒマなうちに使い始めよう」と思った。

次から次へと友達から友達へブラウズ。
「みんなどう使ってるのかなー」って。


フェイスブックの世界では、日本人もミクシィより国際的!!

ガイジンの友達がいる日本人の友達のフェイスブックをブラウズすれば、そのガイジンの友達は名前がガイジンで苗字が日本人の友達(ハーフ?海外に移住した日本人?)。

中国語やハングルは読めないので、日本人の友達の友達のアメリカ人からクリックしたらいつしかヨーロッパ人のページになっていた。

あれでも、フェイスブックでも案外、それ以上に情報公開してない人が多い。

30分くらいの間に30人弱ほどしか見ていないけれど、ミクシィよりもフェイスブックのほうがオープンかと思いきや、そうでもない。情報公開を友人に限って友人間のコミュニケーションに使用しているようす。

なんだ、実名原則以外、ミクシィと変わらない使い方なんじゃん。

日本人の友達のほうが情報公開をしてオープンな人が多い印象も。

フェイスブックの用語は、
「ニュースフィード」「ウォール」「タイムライン」とみんな、カタカナにしただけの英語なのに、「いいね!」だけ「ライク!」にしなかった。

でもミクシィとの大きな違いも、この「いいね!ボタンのような気がする。

押すだけで共感を伝えるツール。

とはいえミクシィが「タイムライン」だとか「いいね!」とか、最近はフェイスブックの用語を取り入れていてた。

同じにしたら存在価値がなくならないか?





両者のくわしい違いについては、以下の説明がわかりやすいと思いました。
Facebookとmixiの違いは? もう一度おさらいしてみる
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by nanaoyoshino | 2012-06-25 01:32 | チェック!
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